産後増えてしまった白髪の対策・・・

30歳で初めての出産をし、もともと少しだけあった白髪がすごく増えてしまいました。妊娠中からチラホラ右側のこめかみに目立ち始め、産後しばらくたてば落ち着くかと思いきやむしろ増えてしまう始末…。まだ30代なのに、こんなに白髪が出来てしまうのかととてもショックでした。もともと、両親ともに白髪体質で、弟は10代から若白髪があったので覚悟はしていましたが…。
対策としては、私は2~3か月に一度、美容院でカラーをしています。今通っている美容院の美容師さんはここ3~4年ほどお世話になっていてとても信頼できる腕のある美容師さんなので、毎回相談しながらカラーを決めています。その美容師さんいわく、まだ白髪染めをするほどの段階ではないとのこと。濃いめ&暗めの色でしっかり染めれば、そこまで目立たないはずと言われたので、おすすめされた色でカラーリングしてみました。
私はもともと肌があまり強くないので、妊娠中も含めて全くカラーリングをしていませんでした。しかし、髪の色がかなり黒々としていて太い毛質なので白髪がとても目立ってしまうのです。その代わり、染めるとなるとしっかり染まるようで、白髪染めではない普通のカラーリングですが、満足のいく仕上がりになっています。色は落ち着いたダークブラウン中心に選んでいます。
セルフケアとして白髪に特化して行っていることは特にありません。しかし、カラーをきれいに長持ちさせることが今の私にとっては白髪ケアにつながるので、アウトバストリートメントはカラーリングした髪用のものを使っています。子育て中なので自分になかなか時間がかけられませんが、主人の手が借りられる週末などは、ゆっくりお風呂に入って頭皮マッサージをしています。
これからも増えていくことが予想される白髪ですが、美容師さんの手も借りて、うまく付き合っていきたいと思います。

ひどい生理痛の対策方法・・・

月に一度くる生理ですが、ひどい時はベッドやソファーで汗をかきながらうずくまり、一日動けないほど痛い時がありました。20代前半の時から生理痛がひどくなり、どう頑張っても動けないほど痛むようになりました。妊娠、出産に伴い生理が止まった時期は快適で、このまま生理なんて来なければいいのにと思ったほどです。生理が再開してから数ヶ月は以前のような痛みはなく、ひどい生理痛の悩みはなくなったかのように思われましたが、再開から2年ほどで痛みが戻ってくるようになりました。育児をしながらの生理痛をどうにかしなくてはいけないと思い、婦人科を受診しました。仕事は有給で休めますが、育児に休みはないのと子供のために動かねければいけない状況で生理痛がひどいから今日は一切動けませんというのも通用しません。超音波などで診察をしてもらい、2つある卵巣のうちのひとつがやや腫れていると言われました。血を送り出すことがうまくいかないと、卵巣に負担がかかったり、炎症を起こしたり、腫れたりするそうです。この状態で次の生理がくると、さらに負担がかかって痛みを伴うとのことでした。原因に関しては、体質や生活習慣が考えられるようです。食事などは割と一般的なので体質の要素が大きいと思い、ドクターに伝え、痛みをやわらげたいと伝えるとピルで生理痛が軽減されることがあると説明を受けました。ピルは避妊のための薬という印象が強いですが、生理痛の改善や生理不順などにも用いられるそうです。人によっては生理痛やPMSの改善が期待できるそうなので、ヤーズというピルを処方してもらいました。一日一錠の服用で、副作用なども感じることはなかったので安心して続けることができました。ピルを飲むようになってから、悩んでいた生理痛はかなり楽になりました。加えて、生理がくる日がわかるようになったのも大きなメリットです。予定がたてやすかったり、生理前は体を温める食事を意識できるのも生理痛の改善に繋がったかと思います。

臭いにとっても鈍感な鼻。

30代の主婦です。
3歳と1歳の子供がいて毎日育児で忙しく、自分の体のメンテナンスをする時間がありません。
去年から長男は保育所に入れていて自分の時間が少しはとれるようになると思ったのですが、息子がしょっちゅう風邪をもらってくるので家族全員が常に病気です。
寝かしつけや食事など主に世話をしている私が一番重症化し、月の半分以上は熱があるとか体の不調を感じています。
冬は特に深刻で睡眠不足のせいもあり毎月医者に行っているほど、人生最大に頻繁に病気をしています。
鼻水のかみすぎで鼻の下は真っ赤になっていて、この3ヶ月くらいは臭いが感じられなくなってしまいました。
最初は鼻が詰まっているから臭いを感じないのだと思っていたのですが鼻が治っても一向に嗅覚は戻りません。
妊娠する前は香水集めが趣味で家にはたくさんの香水があるのですがクンクンしてみてもぜんぜん香りがわかりません。
医者に行って相談して鼻用のスプレーももらいました。
鼻水には効果があるのですが、今のところ嗅覚が戻る気配はありません。
慢性的な鼻炎、副鼻腔炎、鼻のかみすぎが原因ではないかと自分では思っています。
自分の体臭やトイレの臭いなどもまったく感じられないので他人に迷惑をかけているのではないかと不安になります。
下の子のウンチのオムツ替えも平常心でできるのでいいポイントもあるのですが、自分が臭ってないかとか部屋が臭くないかも分らないので困ってしまいます。
料理中に何かの用事を思い出してちょっとのつもりで台所を離れてフライパンの中身が真っ黒焦げになっていることも多々あります。
以前だったら焦げた臭いですぐに分ったのに、今では煙で気がつく程度なので危険です。
特に今は体調が悪いので注意力も集中力も散漫になっていて、歳をとったらこうなるのかなと今から恐ろしく思っています。
鼻が利かないと料理の味もイマイチ楽しむことができません。
ケーキを食べてみてもバターやクリームの香りを感じられないし、お茶なんて香りがなければただの苦い水みたいです。
早く嗅覚を取り戻していい香りに包まれた生活がしたいです。
治るのかどうかも分らないので不安でいっぱいです。

冷え症と肩こりと目の疲れに悩んでます。

肩こりは割と若い頃から自覚していました。緊張しやすい体質のようで、自分が意識しているよりも身体が強張ってしまう所もあるようです。またパソコンなども若い頃から好きだったので趣味で良く使っていました。また会社でも一日中パソコンに向かう仕事をしていたので、肩こりはますます酷くなりました。そのパソコンに一日中向かう仕事をしている時に、足が冷えてしまい足に肌のトラブルを抱えるようになりました。その時に自分は冷え症もかなり酷いと自覚するようになりました。今でもまだ続いていて、冬場などは五本指ソックスを履いたり、さらにその上にソックスを履いたりしています。頸椎ヘルニアになってしまったときに、鍼灸院などに通っていたのですが下半身が凄く冷えていると指摘もされました。

また最近酷くなったと思うのは、目の疲れです。スマートフォンが普及してから急激に酷くなった気がします。視力も下がってきてしまい、小さい字が読みづらくなっています。それでもスマートフォンは色々なコンテンツをどこでも見られるし、人との連絡ツールでもあるので生活には欠かせません。スマートフォンを使いながら寝ることもあります。スマートフォンでゆるいコンテンツを見ていると、リラックスして良く眠れるのです。でも朝起きた時に、目が疲れていると感じるようになりました。

私はお灸が結構好きで、鍼灸院に行って針やお灸をして貰って改善する時もあります。そこまでではない時には家で手軽に、貼るお灸を買ってそれをする時があります。お灸のツボなどの本を買ってきて、今自分が一番辛いと感じる症状に合わせてお灸をやっています。酷く疲れた時などは、数か所のお灸をして自分を労わるようにします。

また目の疲れは最初はサプリメントでブルーベリーを飲んでいたのですが、あまり効果を感じられなかったです。今は市販で売っている目を温めるアイマスクをするようになりました。今では寝る時には温める用のアイマスクと普通のアイマスクを二重にして寝ています。

お風呂に長く入ると良いと思うのですが、体質もあって頑張って入るととても疲れてしまい逆効果になるのでほどほどにしています。

太れない体が悩みです。。

私の体の悩みは太れない事です。小さい頃から痩せていましたが、まだその頃は良かったと思います。30代後半になってくると全然太れないので体力がどんどん落ちていきます。食べても太れないのでフラフラするのです。世間ではダイエットに関する情報が溢れているのに太れる情報がはほとんどありません。しかも痩せる方法は運動等努力すれば出来る事が多いのに太る方法はとても難しいです。食べても胃腸が弱いとおなかを壊すだけだし運動しても痩せるし食べてすぐ寝るを繰り返しても結局痩せてしまいます。痩せる事で首筋が目立って痛々しいし、洋服も全然似合わなくて着る服に毎日迷ってしまいます。

ただでさえ30代後半になると老化が目立ってきて上半身が痩せてしまうのに、やせる体質の人はどんどん痩せが進んでしまいます。いつもより体調が良くても痩せた、やつれたと言われて落ち込んで帰る事も多々あります。筋肉をつけてガリガリに見せないように毎日筋トレをしますが、脂肪が減った分余計に痩せたように感じて努力の成果にがっかりしてしまいます。絶対太った人より努力しているのに落ち込みます。足も棒の様に細いので頑張って歩いて太くしようとしますが、全く太くなりません。芸能人でも痩せているやガリガリ等といわれている人を見ると私は分かるよと思ってしまいます。

太っている人にはデブや豚、痩せたら等はなかなか本人の前では言わなくても痩せている人にはガリガリだねってはっきり言ってくるのですごく迷惑だし失礼だと思います。世間は痩せているにはデリカシーの欠片もありません。太る為にプロテインを飲んでもお腹を壊すだけで余計に痩せてしまったりもしてお金をいくら投入してもすべて無駄に終わるのが悲しいです。せめて世間一般並みに太りたいです。

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肩こりが良くなる方法はないでしょうか?

48歳の女性です。古くは小学生の頃から肩こりがあり、今も解消することなく来ています。おそらく姿勢の悪さと、体の冷えが原因だと思います。その他に、目を使うことが多いことも原因のひとつでしょう。
この悩みを解消するために、肩を回したり、暖めたりもしましたが、さっぱり良くはなりません。一体いつになったら肩こりから解放されるのかと思います。
体の血行を良くすることが対処法のひとつだと思います。ビタミン剤を飲むのも良いらしく、肩こりに良いと宣伝している薬品を飲む事もあります。しかし肩こりのある状況に慣れすぎていて、何が正常なのかもわかっていません。
体の血行を良くするために全身運動として、前より歩くようにしています。ですが、たぶんこの運動では私の肩こりは解消しないのでしょう。
マッサージや整体に行きたい気持ちもありますが、体に触れられるのが苦手で、くすぐったがりなので、あまり気がすすみません。あとはお風呂にはゆっくりつかりますが、温まった時は良いですが、しばらくすると元に戻ります。
姿勢を整えるには、背中の筋肉をしっかり使って体を起こすのが良く、肩を下げるような意識で姿勢を正すと肩が楽になる位置があります。その姿勢を体に覚えさせておくのがいいかもしれません。
バレリーナの方はみんな姿勢がいいので、頭の中でその姿をイメージして、体の姿勢をキープしておき、常に意識して過ごしてみたいです。背骨をまっすぐに保つように、バッグも持つ側を左右交換しながら矯正すると良いでしょう。
あとは目を使うことを休む日を設けたいと思います。これは現代人にはなかなか厳しい条件ですが、パソコンやスマートフォンの画面を見る時間を減らすことは、肩こりの解消にもつながるでしょう。

貧血は日々のメンテナンスで改善できる!

6年前に転職し、その2年後から会社の健康診断で必ず貧血で要検査となり一昨年は要精密検査という診断をいただいてとても不安を抱いていました。確かにふらつきや朝スッキリ起きられない日も増えていました。前職は歯科助手をしていましたので1日の大半が立ち仕事で院内を忙しく歩き回ることが多かったので運動量もそこそこあったためでしょうか、それまでは健康診断で血液に対しての診断は全く異常はなかったのです。

しかし現在はほぼ1日座りっぱなしのデスクワークなので午後を過ぎると足がむくみ全身が凝り固まって血流が悪くなっているのを感じます。時々軽く足を動かしたりするのですが一時的にスッキリするだけで仕事帰りには足がパンパンになっています。以前テレビの番組で長時間座りっぱなしでいることによって、心臓疾患になる確率が高くなるということを紹介していて貧血になっているのもその影響ではないかと考えました。そして食生活の改善を試みたのですが、鉄分を多く含んだ食材が苦手なのでレバーなどが一番効果があると言われていますが、全く喉をとおりませんでした。

そこで毎日仕事から帰宅後にリンパをほぐし血流を良くする運動やヨガで体調を整えるとともに、薬剤関係の仕事をしている知人から勧められた鉄分やビタミンが配合された医薬品を飲むようにしました。その1年後にまた会社の健康診断があったのですが、その結果が前年に比べ貧血のレベルが良くなっていました。そして次の年の検査では日常生活には問題ないというレベルにまで改善しホッとしました。しかし女性ということと年齢的にも貧血になりやすいということもありますので、引き続き運動や薬などで健康に気を付けたいと思います。

30代後半から急に来たホルモンバランスの乱れ

私は今まで一度も体の不調を感じたことはありませんでした。健康以外取り柄がないとゆうくらいでした。生理も一日の狂いもなく28日周期で毎月必ず来ていました。若い頃は、体温も高く常に36度後半の平熱で、妊娠しやすく、三人の子供に恵まれました。三人ともに安産で、産後の回復もはやかったのです。しかし、35歳を境に生理が短くなりました。加齢だろうと特に気にしてなかったのです。そして、私は仕事柄主に夜勤なのですが、その夜勤がこんなにも体に負担がかかることを思い知らされました。冬の寒さがピークの時、自分で体温を作り出す力が弱い事に気づきました。布団でいつまでも寒くて眠れないなどの症状が出始めました。最悪、コタツで足を温めてから眠るとゆう感じでした。お腹は常に冷たくなりました。

そして、極めつけは、不正出血が起こるようになりました。生理は、短いですが、ほぼ遅れずに来ていました。特に理由もないのに不正出血が続き、さすがに怖くなって、産婦人科を受診しました。子宮頸がん、子宮体ガンの検査を受けましたが、異常ありませんでした。それからしばらくして、もっとはっきりと出血するようになりました。生理かな?と思うくらいでした。しかし、その数日後に普通に生理が始まりました。不正出血がまた起こりはじめました。そこで、2度目の受診をすることになりました。

そして、診断は、ホルモンバランスの乱れでした。夜勤で生活が不規則な事が主な原因でした。薬を処方されまだ飲んでいる段階なので、治っていませんが、定期的に通うことになりました。35歳を過ぎると、少しの生活習慣の乱れが、急に体調不良として現れはじめて、自分自身戸惑いの連続です。加齢になると、自分の体を大切にしないとダメだなと思いました。ホルモンバランスの乱れが原因なのか、最近はなんとなく髪が薄くなってきたような気さえします→※スカルプジェットは効果なし!?※元育毛剤メーカー社員が激白!

腰の骨の軽めの疲労骨折・・・

今回私がお話するのは、私の体の悩みについてです。
何に悩んでいるのかというと、体の一番中枢ともいえる大事なところ。
そう、「腰」なんです。
背中ともいえるんですけど。

私のこの腰がダメになってしまったのは高校生の2年生の夏ごろでしょうか。
中学でも3年間運動部、高校からは晴れてあこがれの女子サッカー部に入部して
優しくてとても面白い先輩たちや先生と一緒に楽しく活動していました。
しかしランニングのメニューが多くなる夏ごろ、
どうも走っていると腰に鈍い痛みが。。。
段々ひどくなってくるのでその時は練習を少し軽めにして
すぐに病院へ。
「筋肉が疲れちゃってるんじゃない?ちゃんとストレッチしてから練習しないとだめだよ」
と言われましたが、私は誰よりもストレッチを入念にやってから練習する人だったため
その言葉が信じられませんでした。
納得がいかないのでもっとちゃんと検査をしてくれと訴えたところ、
背骨当たりの写真を撮っていただくことになりました。
その結果を見て病院の院長先生は、「腰椎分離症」という言葉を教えてくれました。
簡単に言うと腰の骨の軽めの疲労骨折というようなお話を聞きました。
半年くらいはみんなと一緒に練習できないねと言われ、
現役の一番活躍すべき2年生から3年生までの期間は何もできず、
チームメイトが練習するのを悔しく見守りつつ体感トレーニングをして、
週に1回くらい整形外科に通ってリハビリを続けました。
マッサージやリハビリと、理学療法士の方の励ましで少しずつ運動ができるようになってきて、
部活の合宿でも前半だけ試合に出たりさせてもらえるまで回復しました。
しかしその後の改善が見られぬまま引退の時期となってしまい、非常に苦しい思いをすることになりました。
なぜなのかわからないまま部活も終わり、医療費もかさんでしまうので今後は激しい運動は避けよう
という生活のスタイルでたまにストレッチなどをしながら腰痛におびえつつ生活をしています。

これが、「腰椎分離症」を抱える私の腰の悩みです。